| インディゾーンブログ |
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3DCGやノンリニア編集など、映像創作ツールの通信販売専門店「インディゾーン」のブログです。 |
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| EVERMOTION Winterキャンペーンに、対象のシリーズを追加しました! |
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■ EVERMOTION Winterキャンペーン
現在キャンペーン中の「EVERMOTION Winterキャンペーン」に、アーチシェーダーズ、HD models Cars、3D People各シリーズを加え、特別価格にてご提供いたします!
お得なこの機会にぜひお求め下さい!
キャンペーン期間:
2008年12月末日まで
キャンペーン対象シリーズ商品:
・アーチインテリアズ
・アーチインテリアズ for CINEMA 4D
・アーチエクステリアズ
・アーチエクステリアズ for CINEMA 4D
・アーチエクステリアズ for Mental Ray
・アーチモデルズ
・アーチモデルズ for CINEMA 4D
・アーシェーダーズ NEW!
・HD models Cars NEW!
・3D People NEW!
>>商品のご購入・詳細はこちら |
| PDPlayerご購入のお客様に、機能紹介ムービーをお付けします!【先着100名様限定!】 |
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現在キャンペーン中の「PDPlayer販売開始記念特別キャンペーン」に加え、今ならPDPlayerをご購入のお客様へ先着100名様限定で、CHAOS GROUP社 CEO Peter Mitev氏による機能紹介ムービー[英語版](Windows Media Player形式)をお付けします。
お得なこの機会にぜひお求め下さい!
■ 標準価格:43,890円(税込) →特別価格にてご提供中!
■ キャンペーン期間:12月末日まで
※日本語PDFマニュアル、PDPlayer機能紹介ムービー[英語版]付き(※CD-Rメディアでの配布となります。)
PDPlayerは一見して単純な連番再生のツールに見えますが、実際はとても強力で多彩な機能を持っています。また様々なアニメーションのフレーム・シーケンスを素早く読み込み再生することができ、さらにAfter EffectsやNukeといったコンポジットツールとの連携が可能です。
>>PDPlayerのご購入・詳細はこちら
PDPlayer評価版もダウンロード頂けます。
詳細は下記URLよりご覧ください。
http://indyzone.jp/catalog/products/chaos/register.html
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| BeHubオンラインラーニング、販売記念キャンペーン! |
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BeHubオンラインラーニング販売記念、無料体験キャンペーン!
■ BeHubオンラインラーニング販売記念としまして、BeHubが提供するAfter Effects、Final Cut Pro、などの映像制作に特化したトレーニングを15日間無料で体験いただけます。
下記のクーポンコードを入れてアクセスしてください。
■ 15日間無料体験 開始アクセスキー
(有効期限:2008年12月27日まで)
MO14A16YH
下記URLへアクセスください。
http://www.behub.jp/key/
■ BeHubオンラインラーニングについて
BeHubオンラインラーニングとは、アプリケーションの操作方法をムービーのストリーミング方式で目と耳から覚えられる学習サイトです。
会員様には、すべてのコンテンツを解放し、アプリケーションを限定せず、自由に必要なアプリケーションを学習する事ができます。クリエータの視点から理解しやすく、まるで目の前で様々な贅沢な個人レッスンを受けている感じでありながら、気軽に覚えられる。そんなライブラリで構成されています。
■ Behubトレーニング製品の詳細はこちらよりご覧頂けます。
■ サンプル動画はこちら
>>商品のご購入・詳細はこちら |
| RenderMan Pro Server 最新版の バージョン 14.1 がリリースされました |
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RenderMan Pro Server 最新版の バージョン 14.1 がリリースされました。
年間保守契約に加入されているお客様は、
RenderMan Forumのダウンロードサイトよりダウンロードしていただけます。
■ RenderMan Pro Server 14.1 リリースノート
機能強化
- subsurface()関数に新たに座標系のパラメータ"coordsystem"を追加しました。このパラメータでポイントクラウドがベークされた座標空間を指定し、ポイントPを参照する際にその空間に変換して参照させることができます。標準設定は"world"空間で、""で渡すと"world" 空間が使用されます。空間の変換を行わない場合、"_disable"を引数として渡します。
- RxTexturePoints呼出しの1ポイント参照版:RxTexturePoints1が新たに追加されました。4ポイントを参照する既存のRxTexturePoints呼出しはRxTexturePoints4に改名されました。現存プラグインのバイナリとの互換性を保つため、RxTexturePointsはAPIに保存されます。
- シェーダの定義キャッシュdefcacheの標準サイズを5 MBから64 MBに増やしました。
- environment()関数が色を返すとき、"occlusion"パラメータでオクルージョンの当たり判定を計算した場合、"occlusion"の返り値は最後のレイが当たったかどうかで0か1になるという仕様でしたが、このバージョンから"occlusion"の返り値は当たったレイの割合になります。
- uniformの返りディテールを持つRslPluginはvaryingの関数パラメータを持ち合わせることができるようになりました。
- begin()/construct()メソッドの自動(“Lazy”)評価機能が強化されました。
不具合の改善
- DelayedReadArchiveのRIBアーカイブにおけるコメントが扱えるようになりました。
- construct()メソッド内でattribute()関数を実行するシェーダを持つ階層的サブディビジョンメッシュが強制終了する問題を解消しました。
- sigmaバッファを使用する際、カーブのスムース補間計算の間違いが修正されました。
- 標準のメソッドでない構造(illuminanceループなど)からアウトプット変数を持つlight()メソッド(また他のメソッド)を実行すると、間違ったシェーディング結果が発生する問題を解消しました。
- サーフェースシェーダとディスプレイスメント シェーダが別々のオブジェクトとして存在している際、サーフェース シェーダのopacity()メソッドがbegin()メソッドより先に実行されるという間違った動作を修正しました。
- マイクロポリゴンのキャッシュファイルが開いた状態に置き、ファイル記述子が占有されてしまう問題の原因を解消しました。
- RiBegin()関数を実行する前にRiContext()関数を実行すると強制終了するという問題を解消しました。
- OpenGLハイダーのアルファチャネルの出力問題を解消しました。(Windowsのみ)
- “faceedit”アトリビュートを持つ階層的サブディビジョンメッシュのモーションブラーが反映されないという問題を修正しました。
- パラメータのリストが同じだけで、実際のシェーダが合っていないかに関わらず、直接参照されたシェーダインスタンスが再利用されてしまうインスタンスの再利用問題を解消しました。
- texture3d()関数がポイントクラウド データにおけるチャンネルの順番で読み込まなくてはならない問題を修正しました。
- ブリックマップのジオメトリプリミティブがブリックマップの細かさレベルを切り替える際(ズームイン、ズームアウトの時など)のポッピング問題を解消しました。
- 一般的ポリゴン(GeneralPolygon)におけるfacevaryingとuniformのプリミティブ変数(primvar)は正しく補間されるようになりました。また、オブジェクトインスタンスに関連する状況における強制終了の問題を解消しました。
- 競合状態に繋がるサブディビジョンサーフェースにおける問題を解消しました。
- ディープシャドウとCSGの連動を妨げる問題を解消しました。
- Alfserver 14.0における、レンダリングサーバーの平均負荷が正しく報告されない問題を解消しました。正しく報告されていない平均負荷の値は「高負荷」と等しく、レンダリングサーバーの負荷が減っても値は下がらなかったため、レンダリングサーバーが常に「使用中」と認識されてしまいました。
>>RenderMan製品のご購入・詳細はこちら
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| HP xw6400/CT Workstation Windows Vista 32bit ダウングレード版 【1台限定特価!】 |
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※こちらの製品は売り切れました。
HP xw6400 / CT Workstatin 開封済(新古品) 1台限定!
Windows Vista Business 32bit ダウングレードOS
※Window XP 64bit OS をご希望のお客様はご相談下さい。
※送料無料!
※納期は約一週間頂いております。
ハイスペックなワークステーションを、お求め安いお値段でご購入頂ける、この機会を是非お見逃し無く!
【主なスペック】OS : Windows Vista Business 正規版 32bit ダウングレードOS(日本語版)
(その他スペック詳細は販売ページにてご覧下さい。)
CPU : デュアルコア インテル Xeonプロセッサ 5160 (3.00GHz/4MB L2/1333MHz) x 2
メモリ : 4GB (内訳:2GB / 純正 ・ 2GB / サードパーティ製 )
HDD : 250GBハードディスクドライブ(Serial ATA 3.0Gb/s, NCQ, 7,200rpm)
グラフィックス : NVIDIA Quadro FX 1500 256MB (PCI Express/ 2画面対応) |
| EVERMOTION社より、アーチエクステリアズ 新製品が発売されました。 |
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EVERMOTION社よりアーチエクステリアズ Vol.10が発売されました。
■ アーチエクステリアズ Vol.10
プロフェッショナルな外観のレンダリングをしたいと思ったことはありませんか?
VRayサン、VRayスカイ、VRayフィジカルカメラの使い方は?
かつて、建物と外観との合成で困ったことはありませんか?
アーチエクステリアズは、そのような問題を解消させます。
10種類のテクスチャーと、プロフェッショナルなシェーダー、およびライティングが収録されています。
あなたのポートフォリオに加えて、役立てて下さい。
注意:こちらの製品には、ハイエンドなレンダリングを行う為にセッティングされたシーンと、より早くレンダリングを行う為のドラフトセッティングシーンが含まれています。
■動作環境: 3ds max9以上、vray 1.5 SP2以上
■推奨システム条件: Intel Core Duoプロセッサと4GBのRAMを搭載した、 64bitシステム
>>アーチエクステリアズ Vol.10 のご購入・詳細はこちら
>>その他、EVERMOTION製品のご購入・詳細はこちら
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| Houdini User Meeting "2008 Winter" 開催! |
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■ Houdini 最新情報やHoudini 9.5の話題、および国内の制作事例などをお送り致します。
本年3月に続いて、今回もSide Effects社スタッフ来日につき、Houdiniの最新動向とテクニカルスペシャリストによる最新のデモンストレーション、および国内制作会社による制作事例のご紹介を行う予定です。
Houdiniユーザーのみならず、昔使っていた方、最近知った方、よくわからないけど興味を持った方等、
皆様お誘い合わせの上、ぜひともご参加ください。
■ 日時:2008年12月2日(火)
18:00 開場 18:30 開演 / 20:30 終了予定
■ Houdini User Meeting "2008 Winter"内容(予定、順未定)
・Houdini 9.5 最新情報ご紹介
Side Effects Software Inc.
アカウントマネージャ
Leyla Tirgari
・Houdini 9.5 テクニカルデモ
Side Effects Software Inc.
テクニカルスペシャリスト
David Robert
・国内制作会社の制作事例のご紹介
※講演者交渉中のため現在は未定となっております。
詳細が決まり次第、随時情報を追加していきます。
■ 場所:在日カナダ大使館 B2シアター
〒107-8503 東京都港区赤坂7-3-38 TEL:03-5412-6200
http://www.canadanet.or.jp/offices/tokyomap.shtml
(地下鉄 銀座線、半蔵門線、都営大江戸線 青山一丁目駅より徒歩5分)

※画像をクリックすると拡大します。
 オスカー・ピーターソン シアター |
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 地下2階ロビー |
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■ 入場無料(定員:90名)
※定員になり次第締め切らせて頂きます。
■ 共催:
Side Effects Software Inc.
在日カナダ大使館 商務部
株式会社インディゾーン
■ 懇親会について
Houdini User Meeting "2008 Winter"終了後には、懇親会を予定しております。
ご参加希望の有無につきましては、お申込ページよりご選択頂けますようお願い致します。
また、懇親会場所などの詳細につきましては、参加をご希望されたお客様へのみ、別途メールにてご連絡させて頂きます。
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| Chaos Group社、「PDPlayer」の販売およびキャンペーン開始いたしました! |
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「PDPlayer」販売開始記念特別キャンペーン開始!!
2008年12月末日までの期間中、PDPlayerを特別価格にてご提供いたします!
お得なこの機会にぜひお求め下さい!
■ 標準価格:43,890円(税込) →特別価格にてご提供中!
■ キャンペーン期間:12月末日まで
※日本語PDFマニュアル付き
PDPlayerは一見して単純な連番再生のツールに見えますが、実際はとても強力で多彩な機能を持っています。また様々なアニメーションのフレーム・シーケンスを素早く読み込み再生することができ、さらにAfter EffectsやNukeといったコンポジットツールとの連携が可能です。
>>PDPlayerのご購入・詳細はこちら
PDPlayer評価版もダウンロード頂けます。
詳細は下記URLよりご覧ください。
http://indyzone.jp/catalog/products/chaos/register.html
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| PDPlayer 1.0.1.17 がダウンロード可能になりました! |
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PDPlayer 1.0.1.17 がダウンロード可能になりました。
ここをクリックしてダウンロードセクションにアクセスしてダウンロードしてください。
>>PDPlayerのダウンロード方法について不明な方はこちら
新しい1.0.1.17のPdplayerの追加機能:
- .vrimg対応
- フレーム表示に四つの設定:名前からのフレーム、フレーム数の追加、タイムコードの追加、エッジ/キーの追加
- 1D look-up table対応
- 様々なマスクとコマンドラインの改善。
64ビットバージョンのいくつかの不具合を修正しました。
是非お試しください。
>>PDPlayerのご購入・詳細はこちら |
| HDRI Locations 素材集の取扱いを開始しました! |
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HDRI Locations 素材集の取扱いを開始しました!
■ HDRi Locationsは、1枚の高解像度HDRIマップ(11500 x 5750 ピクセル)とそのHDRIに合わせた実写の背景集(バックプレート)をセットにしたクオリティーの高いHDRI素材集です。種類豊富に取り揃えておりますのでぜひともご覧下さい。
【HDRI Locations FAQ(よくある質問と回答)】
HDRI Locations 製品の FAQページ はこちら
【評価版】
HDRI Locations 評価版は下記よりダウンロード頂けます。
ダウンロードはこちら(HDRI Location 英語サイト)
>>HDRi Locations 素材集のご購入・詳細はこちら
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